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* オーガニック認定って?
◆世の中にオーガニック化粧品はたくさんあるけれど・・◆

私たちの周りにはナチュラル、オーガニックと言われる
スキンケア・ボーディーケア製品がたくさん。
ナチュラル、オーガニックというとなんだかカラダに良さそう・・・
そう感じるのは自然のこと。
でも、

果たしてそれらの製品は本当にオーガニックなのでしょうか?

日本では、農産物及び、農産物加工品には有機ジャスという
オーガニック認定の認定マークがありますが、スキンケア製品には
適用されていません。ということは・・・

1本の化粧水のボトルにたった一滴でも
オーガニックの精油を足せば、
オーガニックと謳うことが可能です。
つまり「自称オーガニック化粧品」があふれているのが実情です。


たとえオーガニックの原料を40%使っていたとしても、
その他の成分に有害な化学合成薬品が使われていれば、
オーガニック原料のよさは死んでしまいます。
ですが、そういった商品がほとんどなのです。

こういった商品があふれている中、本当に安全で誠実な
オーガニックの製品であるかを見極めるには

■オーガニック認定を取得しているかどうか、
■オーガニック認定ロゴがあるかどうか


これが本当のオーガニックを見極める目安です。






マイエッセンスは世界で初めて、もっとも厳しい”食品基準”の
オーガニック認定をクリアーした、
”本物”のオーガニック・スキンケア商品です。



◆国際基準のオーガニック認定◆
(オーガニック認定にもレベル、国際的な基準があります)

ワングループの製品は世界的に評価されている
オーストラリアのACO(日本の有機JAS と同じレベルでの基準)
をはじめとする世界最高レベルのオーガニック認定を
取得しています。
ACOは食品基準(Food Grade)でのオーガニック認定機関となります。
マイエッセンスはその食品基準にてオーガニック認定を取得して
いますので、誤って口に入っても有害でないことが言えます。

マイエッセンス、マイエンバイロンは、
2つのレベルのオーガニック食品認定基準をクリアーしています




商品ブランド ”マイエッセンス・オーガニック認定品” は、オーガニック認定商品です。

これらの商品は、95%以上のオーガニック認定済み、農作物原料の使用が必要となります。(水や塩などは除き)残りの5%のついても厳しい基準・ガイドラインの中、農作物でない天然の原料(例:粘土、重炭酸ソーダ、ミネラル)、また、オーガニックでない天然の農作物を原料としています。(例:遺伝子組み換え品、化学合成成分は一切使用されていません。)

これらの製品には、Australian Certified Organic(ACO)のロゴが付いています。


商品ブランド ”マイエッセンス・オーガニック” は、オーガニック原料により作られた商品、もしくは、ミネラルをベースとした商品です。

これらの商品は、70%以上のオーガニック認定済み、農作物原料の使用が必要となります。(水や塩などは除き)残りの成分についても、厳しい基準・ガイドラインの中、農作物ではない原料(例:粘土、重炭酸ソーダ、ミネラル)、オーガニックでない天然の農作物を原料としています。(例:遺伝子組み換え品、化学合成成分は一切使用されていません。)

ミネラルをベースとした商品も、 厳しいガイドラインの中、農作物でない天然の原料(例:粘土、重炭酸ソーダ、ミネラル)を使用しています。((例:遺伝子組み換え品、化学合成成分は一切使用されていません。)

これらの製品には、BFAのロゴが付いています。




これらの製品は、IFOAM (ヨーロッパ国際基準〜国際有機農業運動連盟)のオーガニック・プログラムによる原料、製造工程に対する厳しい基準をクリアーした商品です。

23:29 | オーガニック認定とは? | comments(0) | -